2009年06月

ある一日の休日

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日中は雨が降るとか降らないとか、

そんなことは気にせず、とにかく能古島で走りたかったから、

友人と二人ランニングスタイルでフェリーに乗り、いざ能古島。



一周12kmだから、「まぁ普段どおり走れば問題ない」と思ってたのが大間違い。
起伏が激しいのなんの。10分間ずっと登り坂だったりして、心が折れそうになる。

実質10km弱だったが、パンチの効いた道で歯応え充分。





それはそうと、始発地点に戻りついて、看板にある島の地図を再確認してたところ、

目の前で「DUOMO」の撮影があってた。

「カヨ姐」「岡本」「若いイケメン」で。能古島特集だろう。

もしかしたらオレら映ってるかもよ。要チェケラ☆





ほんでもって、その後はマッサージ屋に行って、人生発の足つぼマッサージを体験した。

痛い痛い…!そこが痛い時はドコが悪いんですか?

「胃か十二指腸ですね。ストレスとかが原因で痛くなりますよ。」

はぁ、そうでぃすか…痛い痛い!

不思議と足に疲れが残って無い。





今日一日やりたい放題。

これぞ、休日。

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暗所保存してください

http://www.youtube.com/watch?v=WWdzLLSiqH0&feature=player_embedded


ミニアルバム「暗所保存してください」:特典映像

K氏がYOUTUBEでアップしてくれました。

とても面白い学生生活だったんだなって、

実感できる映像です。

脳死

「脳死」により臓器提供が可能になりそうだ。

これも、衆議院による可決で「脳死がヒトの死」としてみなされることとなったから。




賛否両論であることは確か。

本人あるいは家族が認めるか認めないかで「死」を医学的にも認めるわけである。




「死」の判断基準の解釈が広がることは確かだ。





「生きる」ことと「死ぬ」ことの境界線が意思によっても判断されるようになる、というこのむず痒さ。

命と直接向き合う人々が一番頭を悩ませるはずだけど、システム上とはいえ、政治家の判断(多数決)で決定を迎えるのは正直忍びない。

俺たち、シティボーイズ

http://www.sports-fukuokacity.or.jp/info_project/sport_event/citymarathon/index.htm







エントリーしたぞーーー。

目標ができてウレピギャ~~ス。

さすがに疲れた

仕事中、アルカリ電池みたいに身体が急にOFFモード。

心は前を向いてても、身体が動かない、第一歩を踏み出せない。

こういう時って何をしても失敗するから、早めに切り上げる。






家に帰って超脱力。

無気力よろしく哀愁。



甘いもの食って寝るべ。
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